楠樹記念クリニック
都議会議員は1年に1度、健康診断を受けさせていただいております。女性議員は子宮細胞診とマンモグラフィもしていただけます。ありがたいことです。
いくつかのクリニックから選択できます。今年は、新宿住友ビルにある楠樹記念クリニックでお世話になりました。
今年、階数移転し拡張されぐっと新しくきれいになっていました。最新型MRIが導入されオプションで「脳ドック」が受けられます。猪爪の母方の祖父祖母は50代で脳内出血で亡くなっています。そろそろ猪爪も自分の脳の状態、血管の状態を知っておいたほうが良いとお願いしました。高血圧の方は「頚動脈エコー」だけでも受診でき、動脈硬化の進行具合が見れるのでお勧めです。
胃はバリウムか内視鏡を選択できます。猪爪は毎年順番にしています。今年は内視鏡の年です。涙とよだれと鼻水でぐしょぐしょになりながら、オェオェして苦しい検査です。少し緊張しました。しかし、一度もオェとならず、涙も出ないで終わりました。全く苦しくないのです。すごい!
クリニック全体が癒しスペースで、緊張を和らげる内装になっています。それと共に新しい機械で検査が楽になっています。今日は健康診断でしたが、病気をお持ちの方は、検査で体力を消耗してしまいます。身体に負担のかからない検査、機器の進歩はありがたいことです。
| コメント (0)















美味しい水炊きの「玄海」会長矢野雄一さんのお父様を偲ぶ会が開催されました。受付がお店の横の駐車場でしたので、「たけのこ」を拝見いたしました。駐車場のアスファルトを破って芽を出した「たけのこ」です。毎日10センチづつ伸びているそうです。その横にも小さい「たけのこ」が今にも顔を出しそうになっていました。NHKが取材に来たと聞きました。自然の力はすごいです。
25日はお給料日の方が多いと思います。朝の街頭活動の時にお給料日には必ず話すことがあります。
事故後8週間が経過いたしました。とうとう今日はギブスを外す日です。写真左は最後のギブスをカットしているところです。斉藤 力先生が「ほら、アキレス腱ができているでしょ。触ってみてください。まだ完全ではないので気をつけてください」
2週間ぶりの通院です。このギブスにも今日でお別れです。ギブスを切る前に記念の一枚撮りました。ギブスをはずしてから、
いよいよ、ギブスが切られました。ギブスに内外にサインペンでラインを引きます。電動カッターでラインの上をカット。音が怖いですが、絶対に足は切れません。ギブスの中に布があります。これははさみで切って、上部だけはずし、先生を待ちます。その間、蒸しタオルを何度も換えていただきました。痒かった膝の後ろはかぶれた様になってました。わずか30分でしたが、左足を開放。











































































