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2011年7月21日 (木)

東京マラソン2012ランナー募集

来年、2012年2月26日の日曜日に東京マラソン2012が開催されます。

募集が8月1日月曜日から8月31日水曜日まで行われます。

今年は、被災地の高校生を100人招待して参加してもらいます。

ランナー36000人です。

大会ホームページは「東京マラソン2012」入力でアクセスできます。

申し込みのお問い合わせは
東京マラソンエントリーセンター
03-5772-7667
受付時間は平日の10時から17時です。


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2011年6月29日 (水)

都営住宅 募集

平成23年8月1日から10日までです

世帯向け、単身向け、定期使用住宅、家族向け(ポイント方式)等合わせて、約2600戸の募集が決まりました。

今年ハイツ5月の募集を見合わせていました。

募集区分ごとの戸数など詳細が決まり次第、お知らせします。

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2011年6月20日 (月)

東京都職員キャリア活用採用

民間企業経験者から、人材登用する採用選考があります。

資金運用、財務、システム、不動産、医療事務、土木、建築施工、機械設備、電気設備、児童福祉、看護など

専門知識、スキル、経験のニーズが高い分野ごとに選考されます。

59歳までの方が対象です。

郵送は7月4日まで
持参は7月6日まで
インターネットによる申込受付はしていません

途中で退職した方で資格を持ち、仕事を探している方は挑戦してください。

教養試験の過去問 (平成22年)
ある寿司屋に、一人前が1200円、1600円、2000円の三種類のちらし寿司を、いずれの種類も一人前以上、合わせて12人前注文し、合計金額が18000円となるようにするとき、注文するちらし寿司の組み合わせは何通りか?
1.3通り
2.4通り
3.5通り
4.6通り
5.7通り
正解は2でした

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2009年11月18日 (水)

ソーラーエネルギーの利用拡大に向けたシンポジウム

 日時  12月2日(水)13時30分~17時

 場所  東京都公文書館6階講堂(港区海岸4-13-17)

 参加費 無料

 対象   住宅関連企業 エネルギー関連企業 太陽熱関連企業

       自治体担当者(定員450名)

 締め切り  11月27日

 申し込み 環境局ホームページより

        http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2009/11/22jb6100.htm

 列車で地方に向かうと、家の屋根に太陽熱で温水にする機械がのっている景色をみました。東京ではお湯が暖まるほど日照時間がないかもしれません。新しい機械はどれほど進化しているのか、いのつめも興味があります。

 かつては年間80万台以上販売されていたそうですが数万台レベルに下がってしまいました。太陽熱利用機器は、太陽光発電より太陽エネルギーの変換効率が高く、CO2削減効果も大きいそうです。

 港区で開催するより、多摩の方が良いような気がしますが・・・

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2009年9月19日 (土)

環境配慮型住宅展示場オープン

 角筈都営住宅跡地に住宅展示場がオープンしました。5年間の期間限定です。オープニングセレモニーにお招きいただき、拝見してきました。

 どの住宅も環境に配慮しています。屋上で野菜を栽培している住宅、駐車場が緑化された住宅、太陽光発電設置住宅等々が12棟です。

 多摩産材を使用したセンターハウスは木の香りと、木を踏む音が心地よい空間です。

 新宿区内は土地の価格が高く、モデルハウスのような大きな住宅を建てられるお宅は少ないかとも思われますが、どの住宅も素敵で、夢のようでした。こんなお家に住みたいなと思うようなモデルハウスがそろっています。区外のお客様にもどんどんお越しいただきたい展示場です。

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2009年1月20日 (火)

家庭用太陽光発電への助成

 今年のお正月にテレビコマーシャルで太陽光発電のソーラパネルを何度か見ました。「環境に個々のご家庭が配慮する時代になった」と関心していました。我が家も屋上に設置できるのだろうか?費用はどれくらいかな?工面できれば我が家も設置を考えたいなと思いながら見てました。
 ソーラパネルの新規設置に、1月から国の補助が始まりました。1kWに対して7万円です。3kWの機種が一般的なようで約20万円の助成です。東京都は4月から助成開始です。1kWに10万円の補助ですから約30万円です。ダブルで受けられるので50万円の助成です。
 23区には区独自で助成している区もあり、トリプルで受けられるそうです。新宿区での助成が開始したら、我が家も設置したいです。
 昼、発電した電気は東京電力に売ります。夜の安い電気を東京電力から買います。これで電気代は0に近づきます。CO2の削減になり、電気代も安くなる。災害時にも発電可能。などメリットはありますが、初期投資が問題です。上手に助成を利用し、普及されることが望まれます。詳細は以下でご確認ください。

 しかし、環境保護を考え、真っ先に設置してくださった方々に助成ができないのは困ったものです。既に設置された方にも助成ができるようにするべきだといのつめは考えます。

お問合せ先・補助金申請窓口

東京都地球温暖化防止活動推進センター(愛称:クール・ネット東京)
 太陽エネルギー補助金担当
 〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 東京都第二本庁舎9階
 TEL:03-5388-3472
※窓口受付時間:平日  9時~17時

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2008年10月 7日 (火)

ひきこもり相談 携帯メールでも

東京都で新たな相談体制スタート!以下で詳細を確認下さい http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2008/09/20i9t600.htm

 10月1日から東京都青少年・治安対策本部が携帯メールでひきこもり相談を開始。
 対象は本人・家族・友人で、会員登録してから相談してください。
 http://www.hikikomori-tokyo.jp/m/  

 一人で悩んでいるところから脱出できる手がかりになるといいですね。初めの一歩になるといいですね。窓口は広い方が良いです。きめ細やかな相談体制に猪爪は評価します。

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2008年9月29日 (月)

中学3年生高校3年生のいるご家族に

 「生活安定化総合対策事業」は東京都が低所得者を対象に今年8月スタートした事業

 その1、チャレンジ支援貸付事業

中学3年生高校3年生の受験生のいる世帯に学習塾や通信講座の受講費受験料を無利子で貸し、合格後は返済しなくてすむ制度。
   学習塾等:中学3年生15万円 高校3年生20万円
   大学受験等:高校3年生10万5千円(1校3万5千円×3校まで)

  対象要件や所得基準は以下の東京都ームページを参照下さい
  http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2008/06/20i6qf04.htm

 期間は平成20年度から平成22年度までの3年間です

 大いにご利用いただきたい支援ですが、利用率が低く、周知徹底が不足しているようだ。きちんと当事者に渡るように、中学3年生と高校3年生には学校からパンフレットを配布するべきだ。加えて塾にパンフレットを置かせてもらうなど、もっと積極的に広報するべきと猪爪は考えます。
 また、申し込みしても支給までたどり着かない世帯が多いのであれば、要件を緩和するなど考慮が必要だと思う。塾に行かせたいけど、経済的理由で子どもに我慢させている世帯は多いと思う。何校か受験させたいけど受験料が負担になっている家庭も多いと思う。評価できる制度なので、東京都は対象世帯に多く利用してもらえるよう一層の努力を望む。

 その2 就職チャレンジ支援事業就職チャレンジ支援事業 
 その3 都が指定する職業訓練・就職のための講座の紹介
 その4 生活サポート特別貸付事業

 詳細はhttp://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2008/06/20i6qf00.htm

 

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2008年5月27日 (火)

地域の底力再生事業助成の募集

 東京都生活文化スポーツ局は第1回「地域の底力再生事業助成」の募集を行っています。締め切りは6月30日です。

 人と人のつながりを深めて、地域社会の再生を図り、多様化する課題を克服するため、地域の担い手である町内会・自治会が取り組む事業に助成を行うものです。

 対象団体 都内に所在する地縁団体(町内会・自治会)の
        連合組織

 助成限度額 1事業100万円を限度とし、対象事業の全額を助成
         *単一町内会・自治会は1事業上限20万円

 対象事業 ・地域の課題に新たに取り組むチャレンジ事業
        ・地域の課題解決するためPTAなどの団体と新たに
         協働する事業
        ・地域活動支える女性部が実施するふれあいや
         助け合い強化事業

 募集期間  平成20年5月1日から6月30日

詳細 http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2008/04/20i4p100.htm

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2008年5月 1日 (木)

都営住宅募集

 5月7日から16日まで、都営住宅の入居者募集が行われます。新宿区は毎回倍率が高く、狭き門になっています。

1家族向・単身者向(一般募集住宅)1503戸
2定期使用住宅(若年ファミリー向)170戸
3定期使用住宅(多子世帯向)30戸
4若年ファミリー向 25戸

募集の案内は以下のところで配布しています。 募集センター(電話0570-0210810)・各窓口センター・都庁・各区市町村役所です。10日(土)11日(日)は東京都住宅供給公社募集センター3階、都庁第1庁舎1階の東京観光センター内で配布です。

 住宅に困っている若い子育て世代の入居枠があることはニーズに答えていると、猪爪は考えます。若年ファミリー向は10年間だけ入居できます。18歳になるまで入居できると良いのですが・・・新宿区では百人町4丁目に1戸、弁天町に1戸です。多子世帯は3人お子さんがいる家庭ですが今回新宿区内の募集はありませんでした。

平成19年11月の募集では新宿区内都営住宅35戸の募集に対し、3923人の申込者でした。倍率は112.1倍。一番倍率が高いのは743倍の千代田区、二番は532倍の目黒区です。一番低いのは多摩市の5.9倍でした。

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